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「上位しか見えていなかったのだが…」
元カープの前田智徳、通算7オーバーで8位も悔し顔 日本ミッドアマ最終ラウンド
ゴルフの日本ミッドアマチュア選手権は19日、岐阜県多治見市のスプリングフィールドGC(6890ヤード、パー72)で最終ラウンドがあった。首位と3打差の7位で出た元広島東洋カープの前田智徳(鷹の巣)は77で回り、223の通算7オーバー、8位でフィニッシュ。10位以内に与えられる来年大会のシード権を獲得した。

初の最終ラウンドを終えた前田に満足感はなかった。「野球と同じで、球をしっかり芯で捉えないといけない。上位しか見えていなかったのだが…」と悔しそうに振り返った。


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この記事への反応

  • 来年シートを獲得するだけでも凄い。まだ当分、カープの監督にはなりそうもないなぁ。

  • どうやら野球と同じで打ち損じると思いっきり悔しがってる様だね…

  • 趣味を楽しむのは自由
    ゴルフが本当に楽しいんでしょうね!
    悔しさもあると思いますが、日本8位、来年のシード獲得は、すごいと思います!

  • ゴルフでも理想のフォームや打球を追い求めてるんでしょうか。

  • やはり求道者すぎる姿勢が指導者としては不向きなのかな?
    自分は最も好きなプロ野球選手だったのでそろそろカープの指導者としての姿が見たいけど

  • よく知らないけど、この大会に出てる人たちはアマチュアということは、みんな普段はゴルフ以外の別の仕事してるんですよね?
    それでいて元プロ野球選手より上に行くってどんな人たちなんだろうか。

  • 最近は野球もゴルフも熱く語る前田さん。引退してからなんかカワイー。

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