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公用車でレッスン報道「確認中」 平田氏、記憶は「あんまりない」
内閣官房東京五輪・パラリンピック推進本部の平田竹男事務局長は11日、公用車で東京都内のゴルフスクールに通い、高額のレッスンを無料で受けたとする「文春オンライン」報道について「事実関係を確認している」と説明した。官邸で記者団の取材に応じた。公用車でレッスンに行った記憶はあるかと問われ「あんまりない」と述べた。

平田氏は内閣官房参与も務めている。文春オンラインは、平田氏がフィットネスクラブ運営のRIZAP(ライザップ)のゴルフレッスンに通っており、約3年間で400万円分以上のレッスン料を払ってないと報じた。公用車でレッスンに行く様子も確認したとしている。


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この記事への反応

  • 記憶はあんまりないってことは行ったことはあるってことでしょ。レッスン料が無料の経緯は分かりませんが公用車を使ったのは事実でしょうね。

  • 立場や権威を得た人はそこからの立ち居振る舞いでその人の価値が決まるのだが。

  • 要するに否定できない。否定したら後で証拠が出て来たら嘘ついたことになるしさりとて肯定はできない。そういう時に出てくる苦し紛れの答弁だ。

  • 倫理法は適用されないかもしれないが、収賄罪や斡旋利得罪の適用対象にはなるはず。 よく調べてそういったものに該当していないか、調べてほしい。

  • 事実だとしたら相当悪質。
    なぜこんな人がパラリンピックにかかわっているのだろうか?

  • 記憶があまりないならまず今のお仕事は休まれてきちんと検査なりをお受けになった方が良いのではないでしょうか…
    そのような方には重すぎる職務なのではないでしょうか…

  • これは公用車を管理している部署に確認を取れば良い話。いつ、誰を、どこへ乗せて行ったか記録が残っています。

  • 普段は頭の良い記憶力も良いはずの人が不都合な事になると途端に記憶が無くなる、しかし今は病気になり入院は出来ないはずなので逃げられない。